2008年08月26日

F1ようろぱ

今回もマッサが良かった。
危なげなくポールトゥウィン。
今回はミハエルがピットにいたので、
噂されるようにミハエルが変わりに乗っていたんじゃないのも証明されたネ。
対ティームメイト戦績で引退間際のジャックにしか勝った事のなかったマッサがね。
劣化前のジャックは凄かったけど…

2位はハミル。
安定感はハツグンで今年はティームメイトの邪魔も無いので
もうこのまま行ってしまいそうなふいんきだね。

3位にクピカ。
ティームメイトのハイドゥフェルドゥが9位なのでクピたんはかなり速い。
ハイドゥだって去年はフェラーリマクラーレンに次ぐランキング5位だった人だ。
1シーズン限りの不思議な力と言うのが昔からある。
今年のクピカがそれなのか、去年のハイドゥがそれなのかもしれない。
ちなみにクピカは今年完走したレースでは全てポイントを取っている唯一の人。
一方ハイドゥは今年ここまで全戦完走。
これも唯一。
もう少しで連続完走の新記録みたいだ。
どちらもかんはってほしい。

4位コバライは順当として、
5位トゥルッリ、6位ヴェッティルはかんはったね。

ライッコネンはエンジンブローでリタイヤだが
その前のピッツアウツでトラヴルがあった。
給油ホースを付けたままスタートしてしまってスタフが怪我をしたのだ。
フェラーリのピッツにはロリポッポマンがいないんだね?
目の前にある信号でスタートの合図をするみたいだ。
ヴィディウォを見ると、
3つあるランプの2つ目が光った時にライッコがスタートしている。
たヴん本来なら3つ目が光った時にスタートするんじゃないかな?
じゃないと3つ目がある意味が無いし。
給油関係では度々事故が起こる。
何らかの対策が必要ではあるまいか。
ホースが刺さっている間はギアがNになるとか、
ジャッキアップしないと給油出来ないとか、
給油自体やめるとか。

アロソは中嶋に追突されてリタイヤ。
地元でチャンピオンに追突か。
ファンに恨まれたろうネ。
昔話の主人公みたいだ。(怨まれ太郎みたいな)
昔ブラジルでセナのウィングを引っ掛けた中嶋父を思い出す。
その時中嶋は「かわいそうだけどしょうが無いね」と言っていた。
posted by katana at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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