2008年07月30日

今日の歌

桃太郎さん桃太郎さん
お腰に付けたきび団子
桃太郎さん桃太郎さん
お腰に付けたきび団子

遊園地のCM
童謡と歌詞は同じっぽいけどメロディが違う。
そのメロディがなかなか良いのだ。
CD出て無いかな?

2008年07月29日

ガソ

ガソリンが高いのでバイク通勤をしてみた。
CO2削減と言った方が聞こえはいいか。
夏だけど思った程暑くはなかった。
朝はさわやかな風を全身で感じるでね。
でも止まると暑い。
小さなバイクなのでエンジン熱などは少ないものの。

80ccだが、通勤に使う分にはスピードは十分だった。
ワインディング(特に上り)ではねじ切れんばかりにアクセルを回しても
前に進んで行かない錯覚を覚えたりもしたが。
通勤時間はどうせ混んでるし。
もそもそガソリン節約、
Co2削減の為なのでおとなしく走ってるけど。

普段バイクに乗るときは必ずブーツだったので、
革靴でバイクは少し不安だ。
こけた時に足首を痛めるのでね。
なので2日目からはブーツで通勤した。
ファッションとしては悪く無い気もする。
Yシャツで膝&肘パット、ブーツ、フルフェイスってのもね。
ネクターはひらひらするとアヴナイのでポッケに。
ネクタイね。

バイク通勤に慣れると、人一人を運ぶ為に1t近い車を動かすとは
なんと非効率的なんだろうと思われてくる。(普通は1t超えるっけ?)
これでは人間を運んでいるのか、車を運んでいるのか解らぬネ。
ククククク(泣)

しかし車も乗らないと調子が悪くなるので困った物である。
数日乗らなかっただけで最初は回転が安定しなかった。
バイクバイク車バイクバイク車くらいのローティションが理想だろうか。
しかし車は快適だ。
BGMもあるし、エアコンが涼しいのが何よりだね。
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2008年07月23日

F1どいつGP感想。

今回はハミルトンのペースが凄まじかった。
変則2ピッツと言う形だったと思うが、
どちらかと言うと不利なタイミングでSC(セーフティカー)が入ってしまったのに
それでもトップまで戻って来たものね。
すはらしい。
SCのタイミングでピッツインした方が楽に勝てただろうけど、
ティームとしてはコヴァも犠牲にしたくなかったんだろう。
同時ピッツインだと後ろのマシンが待たされるでね。

ライッコも速かったけど、
予選の失敗とSC時にマッサと同時ピッツインになってしまって
後方へ下がったのが敗因だったね。

そしてピケが2位に入った。
1ピッツ作戦でSCが絶妙なタイミングで入っただ。
SCの原因になったトヨタにありがとうと言わないといけないね。
グロックの事故を見てSCが出る前にピッツインしたみたい?

あわや優勝…と言うか普通なら勝ててたんじゃないかな?。
(これで勝てちゃうのもどうかとは思うが)
今回はコヴァとマッサが使えなかったのでハミルに逆転されてしまった。
ピケ優勝なら面白かったのにね。
マッサは何かトラブリューを抱えていたのだろうか?
コヴァも空気読み過ぎ。
あんなにあっさりハミルに譲っていいんだろうか?
ティームオーダ禁止なのに…
今回の件でミハエルのポチと言われたバリチェッロから
その称号を奪ったと言っても過言ではないだろう。

ピケはこれでポイントでもティームメイトのアロソとあまり変わらなくなった。
今回は幸運だったけど、
チャンピオンのアロソが13点なのに対しルーキーが10点取ってれば十分だろう。
一時は琢磨と交代か?なんて話しもあったけれど、
残念ながらそれはありそうにないね。
posted by katana at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

今日の歌

(・ρ゜)<ぽーにょ ぽーにょ ぽにょ 悪魔の子
(・ρ゜)<地獄の底からやってきた

2008年07月17日

修理

車のフロントスポイラの修理をしました。
100均店で購入したビニルのひもで縛った。
思ったより上手く行った。(・_・)v

スダレも買った。
思ったより小さかったので、もうひとつ買いたい。
縛って繋げれるので。

瞬間接着剤も欲しかったが無かった。
めがねを修理したい。
ネジが緩んでしまったのだ。
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2008年07月10日

北京オリンピック

応援していたビーチの小泉田中組は出場権を得られず。
終わってしまったそうだ。
残念でした。
でもまだ4年後行けるんじゃね?

しかしニュースを見ると浅尾の事ばかりだ。
まだ可能性のある筈の佐伯組の記事も出ていない。
ルックス重視は客が望む事だから仕方ないかな。
浅尾浅尾浅尾どいつもこいつも浅尾!
なぜ奴を認めてオレを認めないんだ?※
そんな風にビーチ以前は余程有名だったパートナの西堀は思わないんだろうか?
えひゃい

ちなみに浅尾西堀組も北京の可能性は消滅との事。
まぁこちらはまだ若いので次かんはってくたさい。


※アミバ様名言集より
トキ!トキ!トキ! どいつもこいつもトキ! 
なぜだ!なぜやつを認めてこのおれを認めねえんだ
posted by katana at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月08日

F1いぎりす感想

予選はコヴァライネンがPPは良いとして
2位になんとレッドブルのウェバーが入った。
少し前は予選番町と言われたくらいスピードに定評のあるドライヴァで、
個人的にも注目しているドライヴァの1人。
最近決勝でも安定した結果を残すようになり、
いつしか予選番町の称号は返上された。
筈だった…。
しかし始まってみると、スタートでみるみる順位を下げ、
さらに単独スピンもあり1周目でほぼ最下位に。
悪い意味で予選番町復活か。

レースの方はコバ、ハミ、ライの順。
その後すぐにハミ、ライ、コバになって1回目のピッツインを迎える。
どうもコバがダメポ。
ブロックが下手っつーかブロックして無く無い?
潔過ぎるょ。
もっと腹黒く無いと駄目だネン。
なんだそのさわやかな顔は。

ポインツはやぱり1回目と2回目のピッツインだね。
まづ1回目のピッツインでタイヤを交換しなかったドゥライヴァーが後方へ。
交換しなかったのはフェラーリの2台とルノーのアロソら。
無交換勢は雨が小降りになると踏んだのだろうが外れ。
これでライッコネンは優勝争いから脱落ネン。

2回目のピッツインのタイミングで雨が大降りに。
2回目を引っ張っていたホンダ勢バリチェッロとバトンがハードレインに交換。
バリチェッロが猛烈な勢いで追い上げを開始し、2位まで上がった所でなんと、またピッツへ…
どうもバトンと同時ピッツインになってしまった為、十分に給油をしないまま送り出したようなのだ。
バトン優先かよ?
ちゃんと給油してれば2位にはなれただろうに。
もったいない。
数年前のホンダは、
バトンが頑張ってる時は車が壊れる。
車が良い時はバトンが不調。
両方良い時はピットがミスする。
なんて印象があったが、今は下位だから目立たないだけで変わって無いのかもね。

とは言え、バリに取ってもホンダに取っても
ずいぶん久しぶりの表彰台だ。
最近評価が下がっていたバリに取っては良かったね。
来年のシートを引き寄せたと言えよう。
それは琢磨の希望がまたひとつ消えると言う事だが…
バリは今回の3位で表彰台回数歴代4位タイに返り咲いたはず。
ついこの前クルサードに抜かれて5位に落ちた所だった。

カズキが最後にトゥルッリに抜かれて8位かな。
普段ほとんど喋らない中嶋父が良く喋っていたのが面白かった。

優勝はハミル、2位ハイドゥフェルドゥ。
ハイドゥ2位多いな。
そういれば忙しくて感想を休んでいる間にティームメイトクピサの初優勝があった。
2位の回数はクピサより多いのに初優勝は遠い。
連続未勝利記録で現役トップのハイドゥだが、
ティームメイトの初優勝をどう見ただろう。
それは誰にも解らない。
ちなみにクピサの29戦目での初優勝は
現役ではハミル、クルサードに次ぐ3番目のスピード記録。
4位はアロソで30戦。


そしてレース前だが、クルサードの引退が発表された。
事故死したセナの代役としてウィリアムズからデヴューして、
その後マクラーレンに移籍。と、エリートコースを歩んで来たが、
オレの中では勝たなくていい所で勝ったり、
勝ってほしいところでは全然ダメだったり。
そんな印象のドライヴァだった。
クルサードのサポートがあれば
ライッコネンはマクラーレン時代にチャンピオンになっていたはずだと今でも思っている。

マクラーレンにいた頃はそんな印象があったが、
レッドブルに移ってからはそうでもなかったね。
クリエンはともかくウェバーも何とか上回った事で移籍後はまだ不敗。
チームメイトで彼に勝ったのはヒル、ハッキネン、ライッコネンの3人だけ。(?)
つまりチャンピオンと将来チャンピオンになる人にしか負けて無いだ。
今年はウェバーに負けそうなふいんきだけど、
ウェバーも将来チャンピオンになればいいしネ。
その為かどうかは解らないがクルサードはスタッフとしてティームに残るみたいだ。
(ウェバも1年契約延長を早々に発表している)

クルサードは前回の表彰台が62回目だったそう。
それで表彰台獲得回数でバリチェッロを抜いたが、今回また並ばれて結局4位タイ。
単独4位が目標かな?
その上はセナで80回なのでこれには届くまい。
ちなみに2位はプロストの106回。
1位は154回。
誰かは内緒。


他にクルサードが更新出来そうな記録を探してみよう。
残りは10戦。

○入賞回数。
今120回で3位。
2位はプロストで128回
1位は190回。
誰かは内緒。

▲優勝を除く表彰台。
今は49回で4位。
3位は53回のバリチェッロ。
2位は55回のプロスト。
1位は63回。
誰かは内緒。
セナは5位。

◎表彰台を除く入賞だと、今58回で2位だそうだ。
1位はラルフ・シューマッハの63回なのであと5回。
残り10戦で5回は今のレッドブルなら不可能では無い。
ティームメイトのウェヴァーは、今年ここまで9戦のうち6回入賞しているしね。
クルサードの調子がなんとか上がってくれば…
折角なのでかんはって欲しい。
3位は54回のフィジケーラ。
4位は52回でトゥルッリ。
5位は51回でバリチェッロ。
6位はベルガー。
と、地味な記録にふさわしく一流半、或いは超二流的なメンバーが並ぶのがおもしろい。


ほとんどの記録が1位の人は活躍した期間がものすごく長かったんだよね。
なので主な通算記録はほとんど塗り替えてしまった。
どうやってモティベィーションを保っていたのか謎だ。
誰かって?
ヒントはアゴ。
いや、それ答えだし…
唯一名前が上がっていない「表彰台を除く入賞回数」でトップなのは
なんと彼の弟さんってのも面白い。

しかし1位シューマッハ、2位プロスト、3位セナ、と来て
4位がクルサードと言われると、ぇー! と思ってしまう。

まぁ年間のレース数が増えてるし、入賞の順位も下がってるので、
通算成績では今のドライヴァの方が有利ではあるが。
posted by katana at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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